M3チップ搭載MacBook Airのコア温度はピーク負荷時に114度に達して同じM3搭載MacBook Proよりパフォーマンスが低下することが判明

M3チップ搭載MacBook Airのコア温度はピーク負荷時に114度に達して同じM3搭載MacBook Proよりパフォーマンスが低下することが判明

M3チップ搭載MacBook Airのコア温度はピーク負荷時に114度に達して同じM3搭載MacBook Proよりパフォーマンスが低下することが判明

2024年3月にAppleが発売したM3チップ搭載のMacBook Airをガジェット系YouTubeチャンネルのMax Techがレビューしたところ、高負荷時にはプロセッサのコア温度が最高でセ氏114度に達することがわかりました。ストレステストでは、M3搭載MacBook Airのコア温度は次第に下がるものの、サーマルスロットリングによりパフォーマンスが低下したことも報告されています。

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